到着した商品の検品基準

基本的に全部開けて検品

・靴下/ストキング/パンツ除外(中に値札が入っていない可能性が高い物)
・パッケージモノは開けて検品(包装をキレイに戻せない場合は検品済シールを貼る)
・カバンは外観検品だけで、明らかにほつれなどある場合はカット、バックの中は検品しなくてもよい
・革ブーツの内側に、革が剥がれたかどうか
・アクセサリーは糸切れてるかどうか、ビーズ割れてるかどうか
・服やカバンについているブースやレースは取れてるかどうか
・箱にダメージがあっても、商品自体に損傷がなければ問題なし
・中古品はNG
★到着した商品の検品、値札について
値札が付いていないか必ず探す
タグ等にシールで貼られている場合は、カッターで薄く価格の周りに四角形で切れ込みを入れると薄くラベルの価格表面部分のみ剥がすことができる
サイズやカラーなどの部分は剥がさないほうが良いため、全体を剥がすのが難しい場合は、価格のところのみ剥がす
値札単独で付いていればそのまま取り外す
★到着した商品の袋について
袋は検品時に開けても基本そのまま使う
袋が破けてそのまま使用する場合は「検品済」シールを貼る
開封時の破れが大きい、袋の汚れがひどい場合はOPP袋に入れ替える
但し、袋がないとカラー名やサイズが判らない場合は元の袋に入れたままOPP袋に入れる
袋無しで入荷したものは袋に入れる
★その他
ハンガーのついているものはそのままでかまいません。袋がひどく損傷している場合は袋のみ交換
その際、ハンガーが梱包の際に邪魔になるようでしたら省いてもらってもかまいません。
アクセサリー、サングラス等の壊れやすい物で箱に入っていない物は、緩衝材入の袋で発送
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